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april_cools06-07@スノーパーク尾瀬戸倉
d0055469_22104722.gif雪不足だから今年はもうナシかなー、と思ってたらお誘いがあったので日帰りでゴー!
Snow Park Oze Tokura / スノーパーク尾瀬戸倉

天候/小雪→晴れ→雪 気温/−2〜3℃ 混雑/ほとんどなし
朝は雪だったものの、しだいに青空が広がって、春スキーらしい気持ちのいいコンディション。雪不足のせいもあってか人手も少なめ。コースはやっぱり雪少なめで、茶色いのが所々混じりつつ、クローズのコースがありつつ。軽く流したあとは、戸倉ご自慢のパークへ。大キッカーで鮮やかなジャンプを見せる人たちを横目に小キッカーでひたすらジャンプ練。

大キッカー目当ての猛者が多いので(今日はスキーヤー多し)、小キッカーはビギナーでも気兼ねすることなく跳べてうれしい。今日の目標はグラブをマスターすること。まずは無芸なジャンプの高さ・距離をアップさせつつ、グラブにトライ。最初は安定しなかったけど、最後の頃にはかなり掴めるようになったなー。よしよし。と満足してPM2:30アップ。

ということで、今シーズンはこれにて滑り納め。来年の目標→キッカーで回します。一定の成果が出せたうえ、次の目標まで明確になった今季ラストスノー。渋滞もあんまりなかったしよき日でござった。誘ってくれたうえクルマまで出してくれた友よアリガトウ!
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by april_foop | 2007-03-11 00:00 | 体育
感想/ブラッド・ダイヤモンド(試写)
d0055469_021912.jpgおもしろいけどバランス悪っ!なダイヤ物語『ブラッド・ダイヤモンド』4月7日公開。内戦が続くアフリカの小国シエラレオネ。反政府軍に連行され、ダイヤの採掘現場に放り込まれたソロモン・バンディーは、超レアものダイヤを発見! 黒幕の命を受けてダイヤを狙う密輸ハンターと、ダイヤの闇ルートを暴き出したい女性ジャーナリストを巻き込んで、ピンクダイヤモンドを争う戦いが始まった。
ブラッド・ダイヤモンド

ルパ〜ンです、ハイ。みんなが1つのお宝を狙ってドンパチっていう骨格は、王道をしっかり歩んだ冒険譚。いかにも~な方に話が転がってくのも、3人の男女っていう設定も、お約束の領域。キャラクターにも新しさはないね。その分、アクションは力が入ってて、さらにアフリカのビッグスケールなロケーションっていうファクターが加わった映像はかなり壮大。惹きつけられるよ。

ストーリーの土壌には、リアルな第三世界の現実。ダイヤの利得をめぐってもたらされる紛争。甘い蜜を狙う欧米諸国。この歪んだスパイラルが痛いのなんの。同胞なのに略奪しあうこの空虚感たらないぞ。さらに反政府軍は年端のいかない子供まで兵士にし、銃を持たせて洗脳するという、およそ考えられない少年兵の現実まで盛り込まれてる。

そんなドラマをレオが大熱演。現地人を演じるジャイモン・フンスーも父の怒りと苦しみをソウルフルに表現。だからこそ、エンタメかつ社会派っていうどっちつかずな感じが気になった。硬派に構えるには派手すぎるし、娯楽と割り切るには重すぎる。アフリカの現実をテーマにする以上、たとえアクション要素を弱めてでも、もっと社会的なメッセージを押し出してほしかったなー。

ついでにいえばあと30分短縮してくれたらよかったのに。でも、レオはいいよ、レオは。
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by april_foop | 2007-03-10 00:00 | 映像
感想/オール・ザ・キングスメン(試写)
d0055469_23225319.jpgダーク、ダウナー、ディープ! 苦手な3D『オール・ザ・キングスメン』4月7日公開。善意の役人ウィリーは、あるきっかけから知事となり権力を手にする。政治の世界のカラクリに飲まれかつての理念を失ったウィリー。役人時代から彼を見て来たジャーナリストのジャック。善とは、そして悪とはなんなのか。そしてすべては崩れ落ちる。
オール・ザ・キングスメン - オフィシャルサイト

善悪の価値観がたくさんでてきて、ほとほと参っちゃったのよねー。ノワールみたいな重厚な空気の中でじっとりと人間の醜さとかなんやかやを描かれると堪えんだわ。役者たちは男くさいとはいえ、かなりイカスんだけどね。『あるいは裏切り〜』に似通ったムード。

立場や状況によって善と悪は簡単にその立場を入れ替える。「必要悪」とか「嘘も方便」とかいう言葉があるけれど、それの1つの究極って感じ。善行のための悪事は、さてどう裁けばいい? 少数の犠牲の上に成り立つ多数の幸福ってどうなの? みたいな。でもって金、欲、裏切り。政治の世界が舞台だけど、なにもそれに限ったことじゃないかもなー、こりゃ。

でもやっぱり究極的な結論は、悪に対しては「NO」なのだ。その悪にどんな大義名分があろうとも。オレはボビーにそう教わったハズ! なんて思ったりして。

とかなんとか悶々と考えてたら、「要するに豪腕アニキの話だと思えばいいんですよ。田中角栄さんですかねー」といわれ、それはそれでなんだか凹みましたワw 角栄時代、よく知らないし。。
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by april_foop | 2007-03-09 00:00 | 映像
感想/大帝の剣(試写)
d0055469_22351130.jpgプレスシートのヴィジュアルに不安を覚えつつ、堤幸彦×阿部寛『大帝の剣』4月7日公開。時は江戸時代。この世にはオリハルコンでできた三種の神器があるという。その1つである「大帝の剣」を持つ源九郎は、残りの2つを求める旅の途中、豊臣の血を引く舞姫一行と出会い、共に旅することに。
大帝の剣

オリハルコンなんつーRPG野郎には馴染み深いアイテムがニヤリだけど、実際これギャグマンガ? みたいな仕上がり。三種の神器を求める動機付けはロクにせぬまま(一応あるにはあるし、笑えるんだけどね…)で、話が全然盛り上がらず。もちろん、デタラメな物語なんだから四の五の言わずにそのデタラメ感を楽しまなきゃいけないんだろうけど、肌に合わなかったなー。初っ端から宇宙人、出てくるし。笑 

アクションは映像技術でうまく消化してるけど、話が話だけにアニメっぽいというか子供っぽく見えるだけで楽しめない。でも、阿部さんはイカれた野蛮人キャラでも違和感なく演じてて大したもの。本人は超ストイックな人だったし。ハセキョーの滑舌の悪さは超一流。リッキー兄は、顔まったく見えずとも大熱演。堤さんらしいユーモアは思ったより少なかったなー。

主役の口癖は「おもしれぇ!」だけど、あんまり「おもしろくねぇ!」ような。なんか大人が悪ノリして作っちゃいました!ってカンジ。
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by april_foop | 2007-03-08 00:00 | 映像
感想/ママの遺したラヴソング(試写)
d0055469_22531552.gif母を巡る3人の心の融和『ママの遺したラヴソング』4月7日公開。母と生き別れていたパーシーの元に、訃報が届いた。母が住んでいた家には知らない男2人。元大学教授ボビーとその教え子だったローソンとの奇妙な共同生活が始まる。2人を受け入れないパーシーだったが、少しずつ心を開きはじめ、やがて、母の生きた日々を知る。
映画「ママの遺したラヴソング」公式サイト

元文学教授だけに、ボビーはさまざまな名言を引用。に対してパーシーは小憎らしいツッコミで応戦。この会話が知性を刺激してくれんの。そう言うか!みたいな。でもストーリーは腑に落ちない。だってパーシーはもっと早く母のことを調べるべきで、1年以上ほったらかしってのはさすがにないんじゃない? あと、もう少しニューオーリンズの連中の背景を描いてもらわないとママの人物像もピンとこなかったなー。

でも、映画の持つマイペースな雰囲気、ニューオーリンズの情景、キャストたちはわりと魅力的。悩殺お嬢スカーレットが擦れたティーンエイジャー役(でも実はインテリ素養あり)で、超お似合い。カジュアルなジーンズルックでも色気がはみ出しつつ、跳ねっ返り感と少女の表情にやっぱり惹かれる(ちなみに2004年の作品)。ボビーがまだ50歳前だったってことが最高にびっくりだったラストシーン。だけどトラボルタも54歳なのね。失礼しました。

名言濫発のテキストと、優しい雰囲気を楽しむ映画。ストーリーは×だと思います。
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by april_foop | 2007-03-07 00:00 | 映像
小さな街からキミのうちへ
d0055469_2543353.jpg明日3月7日、GRAPEVINEの新譜『From a smalltown』がリリース。これがベラボー!に良かったので、取り留めなく最近のフープ的音楽の嗜みでも。
GRAPEVINE
とにかくイチにもニにもバインちゃん。過去最高傑作?と思うけどどーよ。『ぴあ』(蒼井優イラスト表紙!)のインタビュー読んだけど相変わらずのユルいスタンス。で、らしいギターサウンドと、知性と遊びと本能が1つになったリリックは琴線に触れまくるんだなー。ずーっとセールス5万枚程度の彼ら。多分本作も似たり寄ったりだろうけど、ミリオンの価値あるぜ。絶対ライヴ行きたい!

d0055469_2551544.jpgd0055469_2552919.jpg人気のRADWIMPSの『3』と『4』を聴いてみる。うん、キャッチーなポップセンスはいいね。けど、詞が完全に圏外。ものすごく女々しいんだもの。オレが女だったら、こういうことをのたまうオトコとは絶対付き合いたくないなー。イイかも!ってフレーズもチラホラあるんだけど、全体的に思想が軟弱つーか貧弱つーか、モヤシっぽくて愛せません。

d0055469_2562044.jpgd0055469_2563830.jpgd0055469_2565197.jpg外人女子ボーカルが聴きたくなってANA JOHNSSONの『Little Angel』。ベタな正当ロック&ポップスで◎。ついでにリンジー・ローハンも聴いてます。そして奥田民生は『記念ライダー1号』と『2号』のベスト2枚。カラオケによくいってた学生時代を思い出すような、青春ノスタルジー。今更言うまでもない心地よさ。さ~すらーおぉ~。

d0055469_2582385.jpgd0055469_2585481.jpgd0055469_259486.gif休んだり再開したりのMy Little Lover。去年末ドロップの『akko』、超いいじゃん。ここんちはakkoのボーカルをムリなくソツなく活かしきってるから好き。同じく去年リリースのフルカワミキファーストソロ『Mirrors』。スーパーカー時代から、ミキちゃんのボーカルはもっと聴きたかったわけで。開けてみたらもろスーパーカー的旋律なわけで、思わぬ形で希望が叶った? で、これまたお久しぶりの椎名林檎嬢『平成風俗』。既存曲の焼き直しだらけでガッカリ。新曲たっぷり聴きたかったなー。

こうしてみると、ずーっと好きなアーティストたちのものがほとんどなことにびっくり。なんだか懐古主義に陥ってる気がしてイヤだわ。もっとイマドキを開拓せねばねば。とにもかくにもバインちゃんは必聴! 以上!!
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by april_foop | 2007-03-06 00:00 | 音色
美食百花 dish25 遭遇・ホルモンマイスターはファンタジスタ!
d0055469_2271093.gif今年の1月にオープンしたホルモン焼き屋さんですよ、と。なんと店長はもとプロサッカー選手。元関取がちゃんこ屋開くようなもん!? …違うか。

<<八重洲/ホルモン焼
ぐぅ(炭火焼ホルモン「ぐぅ」の店長日記

八重洲北口から駅前の大通り渡って1本路地裏に入ったところ。「ホルモン」て提灯が目に飛び込んでくる。20席程度の小さいお店で、連日けっこうにぎわってる模様。どうやらここのご主人は「ホルモンマイスター」なぞと呼ばれてる(自称か?)らしく、もちろんこだわりはホルモンにあり。自分、肉の善し悪しを彦麻呂級に表現する術を持ってないのがなんではあるけれど、美味しいことは確かでっせ。炭火焼も気分やね。

d0055469_2385627.gifでもって、もう1つのポイントはマッコルリの充実ぶり。微妙に味わいの違う、普段ちょっとお見かけしないようなマッコルリたちが並んでて、これも楽しい。ビール党のオレ様ですが、こちらも美味しくいただきましたよ。

レバ刺しとか一品料理も、カルビも豚トロもみんな美味。なにげに深夜までやってるし、サービスもいいし、丸の内界隈お勤めのみなさま、ぜひ一度足を運んでくださいまし〜。

次号は3/19!(内容未定)
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by april_foop | 2007-03-05 00:00 | 美食
感想/ディパーテッド(劇場)
d0055469_1284934.jpgこんなに試写行ってんのになんでオスカー作品を漏らすかねw てことでやっと観てきた『ディパーテッド』@渋谷東急。マフィア検挙のための潜入捜査官となったビリー。マフィアへの内通者として警察官となったコリン。素性がバレれば死が待つ極限状態で、複雑に絡み合う人間関係や警察とマフィアの攻防の中、それぞれの任務を全うする。オスカー取っても客の入りは5割程度。興味ある人はすでに鑑賞済み?
ディパーテッド

オリジナルの『インファナル・アフェア』を観てないから、わりと素直に楽しめたかなー。とにかくギリギリを渡り歩くビリー、狡猾さと冷静さを保ち続けるコリン、どちらとも接しながら我が道を行くコステロ。彼らの会話劇中心に、疑い疑われる展開をダレることなく描ききってる。演出もさることながら、役者の熱演がその展開を成立させてんね。話が進むほどしっかり緊張感が高まってく。それまでが濃密だからこそ、一気に弾け飛ぶドンデン返しも威力アリ。

楽しめたけど、まあギャングもののサスペンスだから、いち娯楽映画の域を出ることはないと思っちゃうんだよなー。『バベル』のがよーーっぽど衝撃的で突き刺さったのは間違いないッス。

少し時間を置いて『インファナル・アフェア』も観よっと。
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by april_foop | 2007-03-04 00:00 | 映像
感想/檸檬のころ(試写&単行本)
d0055469_22185926.jpgあー、もう淡酸っぱすぎよ! 『檸檬のころ』3月31日公開。ロケ地の栃木県では本日より先行公開(原作の設定は著者の地元・秋田というウワサ…)。高校3年生の秋元加代子。秋元と同じ中学の西。西と同じ野球部の佐々木。秋本と同じクラスの白田恵と辻本一也。5人の淡い夢、淡い恋を描いた学園ストーリー。
檸檬のころ -れもんのころ-

秋本パートと、白田パートの重なり合う2本柱で展開。原作のエピソードを切り張りして、うららかな自然光のような雰囲気は抽出できているけれど、ちょっと大人し過ぎる。って原作の空気感がまさにそれ。特別なものはなにも持たない子たちの小さな日常だから、サプライズが起こるわけでもなく、超フツー・ハイスクールライフ。淡い恋があって、小さなことに一喜一憂して。誰もが程度の差はあれ、こんな想いを抱いてただろーな的等身大センチメンタル。そのイメージ通り、全体的に浅めの色調で、スチールは関めぐみさんだったりして、納得。

フツーの物語だけに、映像やプロットじゃなくて一瞬の表情や仕草に善し悪しがかかってる。すなわち役者の力量がものすごく問われる作品で、となると今回のキャストには荷が重かったなー。榮倉ちゃんも谷村美月も悪くはないけれど、芝居で観客を引き込めるレベルじゃない。男子陣はさらに物足りない。平川地一丁目の弟君はイケメンになってたけどね。秋元は掘北に演ってほしかったよね、やっぱ。よほどの青春モノ好きじゃないと、ちょっと印象に残りづらいだろーなー。

d0055469_0112612.gif原作は、ある地方の高校を舞台にした連作短編集。やっぱりその世界に大それたものはなく、文体はサラリだけどやや内向性を感じさせる。小さなエピソードたちは高校生らしい会話、仕草、機微、その他周辺のディテールがキモで、それらを1冊通して紡ぎ、重ねたことではじめて成り立ってる気がすんの。映画はそこからいくつかを抽出してる時点で、良さが少し損なわれてしまったかも。

ところで、谷村美月ちゃん、老け顔?って思ったんですが、どうでしょう。そろそろ女子高生じゃない榮倉ちゃんが観たいのお。
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by april_foop | 2007-03-03 00:00 | 映像
感想/蟲師(試写×2)
d0055469_20113687.jpg人気コミックをジャパニメーションの巨匠・大友克洋が実写映画化! 『蟲師』3月24日公開。その昔、「蟲」と呼ばれる生命そのもののような存在がいた。不思議な現象をもたらす蟲の生態を探り、それを封じる人間は「蟲師」と呼ばれ、ギンコはそのひとり。蟲を寄せ付けてしまう体を持つ彼は、一所に留まることなく旅を続ける。
蟲師

とりあえず原作を1冊でも読んどかないと、何がなんやらな世界だと思われ。そもそも原作もわりと掴みどころのない浮遊的世界観だしね。映画では原作のエピソードをいくつか紡ぎつつ、オリジナルストーリーを描写。原作の世界観を下敷きに、大友解釈を存分に展開した映画って気がする。コミックとは微かに違う視点を持ってるような印象。

正直、一回観たときはどう受け止めていいかわからず、時間を置いて再戦。一回目よりも世界観が深く入ってくるような気がして、自分なりにわかった気になったな。「在るものを、在るものとして受け容れる」。そんなイメージ。深い。

解釈の難しいファンタジー世界でありつつ、その映像表現は鮮烈に美しい。日本とは思えない原風景的世界が広がり(滋賀の山奥がロケ地)、四季の美しさ、アニメっぽい動き、そしてVFX処理も加わって目に豊かな世界が広がる。蟲、そして蟲を封じるシーンのCGも見事。特に文字の動きは日本的情緒と美があいまってイカス。コレ一見の価値アリ。

そういうわけで理系的思考じゃなく、右脳で感じる、浸るのが求められそう。オダジョーはギンコとちょいズレあるなぁと感じつつもビジュアルは完璧。蒼井優はやっぱり美しく、原作とビジュアルは違えど違和感まるでナシ(出番はやや控えめ)。全体感として"映画『蟲師』"の世界を構築しきったなー、て感じ。解りづらいだけにパッキリ評価は分かれそうだけど、オレは気に入って、かなり思い入れのある1本になったナー。

d0055469_20134284.jpgd0055469_2013515.jpgd0055469_2014179.jpgd0055469_20141041.jpgd0055469_20142462.gif<切り抜いただけだけど、各キャラのティーザー、好きよ。

>原作は現在8巻まで発売中(7巻まで読了)。基本、一話完結だったけど、ここ最近ストーリー性が出てきてます。ダレカ8巻貸してー。
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by april_foop | 2007-03-02 00:00 | 映像